人工的な物で肌を洗いすぎないことが大事です

からだのスキンケアで続けられる方法はスポンジやタオルで体を洗わないこと。

それじゃからだの垢が取れないでしょ!と思う人もいるでしょう・・・でもちゃんとお湯に浸かっていれば体の汚れはほとんど落ちるので垢が溜る心配はいらないようですよ。

垢が溜ってしまうのはちゃんとお湯に浸からないから・・・体をこすり洗いしなくてもお湯に浸かる入浴を続けているなら問題ありません。

それよりも角質を取りすぎる「洗いすぎ入浴」の方が肌の負担が増すんですね・・・。

角質を取れば新しい肌になるから美肌効果がある!なんて、そんなことがメディアで伝えられますがどれだけ肌の負担が増えるか分かりますか?

今からだを守ってくれている肌は必要があるから剥がれ落ちていません。

肌も寿命が来れば新しい肌と入れ替わるためこすり洗いなどしなくても自然に剥がれ落ちます。

「自然に肌が入れ替わるまで手を出さないこと」「無理矢理肌を引きはがさないこと」これを守らないとやがて肌質が悪くなります。

わたしが気をつけているのは、季節関係なくお湯に浸かり人工的な物を使って肌をこすらないこと。

入浴だけではスッキリしないというときは手のひらに石鹸をつけてマッサージで十分です。こちらもどうぞ>>>>>ふんわりルームブラの口コミと効果

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です